3000年01月01日

プロトレーダーのブログ

当サイトでは、日本株、FX(外国為替証拠金取引)、先物取引、オプション取引、カジノなどに参考になる情報を解説しています。タイムリーな話題から経済指標の解説や用語集、取引アイディアなど多岐にわたって専門的な情報提供をしていきます。トレーダーとして一歩踏み込んだ知識を得ることで、ほかの取引参加者よりも高いパフォーマンスを出していくことを目標にしています。

<市場動向>
本日のマーケット:日本株市場が開いている日は原則毎日更新しています。

《その他》
IMM円先物ポジション

<マーケットビュー>
米国経済ファンダメンタル分析(2014年2月時点)
中国HSBC製造業PMIのインパクト
2014年の経済イベントから予想する相場展開
米国経済ファンダメンタル分析(2013年10月時点)
米国経済ファンダメンタル分析(2013年6月時点)
2013年6月7日の米雇用統計とドル円の値動き分析
5月下落説(Sell in May)、2013年5月もまた下落
米国経済ファンダメンタル分析(2013年5月時点)
2013年の経済イベントから予想する相場展開
2013年GWを挟んだマーケット動向
マネタリーベース倍率(ソロスチャート)で予想するドル円レート
長期金利が一時史上最低の0.425%まで低下
黒田新総裁による量的・質的金融緩和策と為替相場への影響
米国の政策転換と円安の進行
米国雇用情勢

<投資戦略>
2014年はいつ株を売却すべきか
IMMドル円ポジションから見るドル円予想
為替(ドル円)の季節性分析(8月は円高に振れる)
株価の季節性分析(9月頭に売却し、12月頭に購入する)
日米金利差から予想するドル円レート

<カジノ>
オンラインカジノの投資効率
オンラインカジノの登録方法・出金方法の簡単解説(1)
オンラインカジノの登録方法・出金方法の簡単解説(2)
宝くじよりジャックポット
ブラックジャック攻略法
カジノ合法化

<コラム>
1997年の消費税増税時の市場動向
FXを始めるならば、元本保証のあるオプションから始めよう

<投資部門別売買状況>
2014年1月第2週の投資部門別売買状況
2013年の投資部門別売買状況
2013年10月第3週の投資部門別売買状況
2013年10月第2週の投資部門別売買状況
2013年10月第1週の投資部門別売買状況
2013年7月第2週の投資部門別売買状況
2013年7月第1週の投資部門別売買状況
2013年6月第4週の投資部門別売買状況
2013年6月第3週の投資部門別売買状況
2013年6月第2週の投資部門別売買状況
2013年6月第1週の投資部門別売買状況
2013年5月第5週の投資部門別売買状況
2013年5月第4週の投資部門別売買状況
2013年5月第3週の投資部門別売買状況
2013年5月第2週の投資部門別売買状況
2013年4月8-12日に外国人投資家は日本株を1兆5,865億円買い越し
2013年4月第1週の投資部門別売買状況
2013年3月第4週の投資部門別売買状況
2013年3月第3週の投資部門別売買状況
2013年3月第2週の投資部門別売買状況
2013/3/4-8に外国人1兆円の日本株買い越し
投資部門別売買状況(長期)
投資部門別売買状況

<取引所規則>
第三者割当増資について

<リンク>
オンラインカジノガイド

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posted by フカン at 00:00| Comment(0) | トップページ

2015年01月17日

FXを始めるならば、元本保証のあるオプションから始めよう

FXを始めるなら、元本保証のオプションから始めましょう。
先物や通常のFXは、レバレッジをかけると元本を毀損して追証が発生し、借金になる可能性があります。
一方、オプションは為替レートがいくらになったらいくらもらえるという権利を購入する形となるため、元本を超えてマイナスになることはありません。

先ずは100円から始められるトレンドオプションがおすすめです。

トレンドオプションであれば100円から始められて、借金になることもないので先ずはここから初めて慣れてきたら通常のFXに移行するのがよいと思います。



posted by フカン at 08:37| Comment(0) | カジノ

2014年02月18日

2014年2月18日(火)のマーケット動向

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※NYダウ、S&P500種は前営業日終値。ドル円、ユーロ円は本ブログ更新時点

<本日のマーケット動向について>

本日の日本株は大幅続伸しました。
本日は金融政策決定会合で日銀が3月末に期限が来る「成長基盤強化を支援するための資金供給」を1年延長し、供給枠を3.5兆円から7兆円に拡大することを決定したことが好感され、大幅に続伸しました。日銀は会合後に公表した声明で「こうした見直しが、貸し出し増加や成長基盤の強化に向けて、金融機関の一段と積極的な行動や企業・家計の前向きな資金需要の増加を促すことを期待している」と表明したことも相場の上昇を後押ししたと考えられます。

<本日の経済指標>

15:00:1月工作機械受注
日銀金融政策決定会合

<明日の予定>

14:00:景気先行・一致CI指数
22:30:米1月住宅着工件数

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情報ソース:Yahoo Finance

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posted by フカン at 22:48| Comment(0) | 本日のマーケット